「映画」「舞台(芝居)」「TVドラマ」「TVゲーム」「特撮」「俳優」「バラエティー」「お笑い芸人」「漫画」「小説」「怪談」など批評、評価、感想、意見、注文、いろいろ書きます。
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2009.03.21
 ②雑誌、週刊誌、月刊誌など定期購読、あるいは年間購読している人は、その雑誌の懸賞にせっせと応募すべし!
 
 たまたまその本を買った人の懸賞応募の人より当選しやすいから。出版社側の立場に(気持ち)立てばわかると思う。その出版社に毎回雑誌を買ってもらっているお客さんというわけで貢献しているから。

 定期購読すれば名前を覚えてもらえる。それが第一歩。毎週あるいは毎月綴じ込みハガキで懸賞応募すれば、当選させる側から言えば、「おっ!またこの人送ってきたねっ!」となるでしょっ。

 ③楽天懸賞よりヤフー懸賞のほう当たりやすいとはいえないが、まだまし。(懸賞ではないが、楽天スーパーポイントは毎日、毎日やり続ければ、楽天スーパーポイントは貯まりやすいと思う。)

 楽天懸賞は、懸賞応募のために、そのお店のメールマガジンを購読しなければならないのは当然として、メールマガジンを購読したネットの店で買わないと当選は、まずない。(と思った方がいい。)しかも、毎回毎回買う常連さんにならないと、まず懸賞当選は無理。買いもせずたった1回の懸賞応募で当選したら奇跡に近い。

 これも上に書いた雑誌と同じ理由。(=買ってくれるからこそ、懸賞に当選させてもらえるという意味から。)

 それに気づいて楽天懸賞はやめた。あっちもこっちも懸賞応募していたら、一日何十通もメールマガジンが来て読むのが面倒になるだけだ。だいたいそんなに買うものがない。

 ④「懸賞のつぼ」「懸賞生活」などいろんな懸賞サイトは、懸賞マニアが集まるからやめた。

 ⑤いろんな企業に、たくさん懸賞応募する「数打ちゃ当たる。」という方法もあるが、ある企業だけに的を絞って懸賞応募する方法もある。それは人それぞれだが、私は後者。
 
 なんと!またまたまたビールが当選した。今度はキリンビール 新・一番搾り 初仕込み・初搾り 350ml×2缶。なんで欲しくもないビール懸賞に応募するのか?これは当選人数の多さに応募しただけ。当選者数20万人ですよ~。(今度は自分で飲むことにした。)

 企業が、これだけ懸賞プレゼントをするのは、広告宣伝のためでもあるが、商品を買ってもらうために他企業とのタイアップでもある。お客さんを「釣る」ことでもあるわけだ。しかも自分が好きなものを買って応募するのだから、損するわけではない。

 ネット懸賞は、文字を埋めるだけの簡単クイズや、誰でもわかる三択問題など、小学生でもわかる問題ばかり。しかも無料。どんどん応募すべし!です。

 ただし、もし自分宛てに「○○○当選のお知らせ。」というメールがきたとしたら、フィッシング詐欺かもしれないという疑いの目だけは向けよう。注意されたし。

 特に高額賞品当選であれば、送信してきた企業とのメールのやり取りを何回かしてから判断した方がいい。注意して、し過ぎるという事はないから。
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テーマ : 懸賞当選

ジャンル : 趣味・実用

2009.02.01
 今年に入って、まだ一ケ月しか過ぎてないのだが懸賞に当選しまくっている!ちょっと恐い。いい事が続くと悪い事が続く気がして…。まぁそんな風に考えるのはやめましょう。

 (青字クリックできます。)

 私が前に書いた「懸賞に当選する方法」を再び取り上げてみた。この記事を読んで参考にして下さい。

 ①飲料メーカー(アサヒビールアサヒ飲料キリンビールキリンビバレッジサントリーカルピスコカコーラ)などは、年がら年中、懸賞プレゼントがある。それぞれのホームページを訪れてみるといいです。

 必ずメールマガジンを購読すること。一度、会員登録すれば、メールアドレス、会員IDを打ち込むだけで、郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号など書き込む必要がないので面倒になりません。メールマガジンを受信した時に、懸賞プレゼント応募情報がいろいろあるので、クリックすれば簡単に応募(送信)が可能です。

 メールマガジンを購読しないで、プレゼントに応募しても当選しません。それは虫がよすぎる

 飲料メーカーは羽振りがいいので当選確率も高い。特にビール好きにはたまらないだろう。100名どころか1000名、いや違う。10000名、又は20000名に当選するのだ!しかも350mlXビール24缶セットですよ~。さらに10万名、20万名当選というのもある。

 たとえ10万人が応募しても10分の1の確立。あくまで憶測だが、実際は100万人以上の応募者数はいると思われる。それでも宝くじの高額当選より確率は高い。

 1000名以上当選の懸賞応募は、応募する価値があります。

 会員登録すると個人のプライバシーを気にする人がいるが、個人情報保護法があるのでそれほど神経質になる必要はない。それを気にしたら、TSUTAYAやゲオなどのレンタルショップや家電量販店のポイントカード会員になることさえ出来ない。

 それぞれの飲料メーカーに会員登録してから半年~1年は当選しないかもしれない。当選しないからとあきらめて、メールマガジンを購読中止にし、会員登録を抹消してはいけない。そこからが正念場です。根気よく、しつこく、せっせと懸賞応募(送信)し続ける事。そこから私は当選しだした。

 昨年の成果は、

 カルピス 「ザ・プレミアムカルピス」 試供品3本セット
 キリンビバレッジ 「トロピカーナ」 果汁飲料 試供品3本セット
 キリンビール 「スパーリングホップ」 350mlX24缶セット 

 なんと昨日届いたのは、

 アサヒビール 「クリアアサヒ」 350mlX24缶セット  

 おいおいまたビールの当選かよっ!いろんな飲料プレゼントのついでに応募しただけで、果汁飲料か、コーヒー飲料のセットが欲しかったのに…と贅沢な悩みです。

 ビールは飲めないことはないのですが、そんなに好きではない。一缶飲んだだけで顔が真っ赤になるくらい下戸です。また友達にプレゼントしないとね。

 懸賞プレゼントの当選自慢になってしまったが、ハガキで書く面倒臭ささがなくなり、ネット懸賞の方が(会員登録して)簡単で、クリックして送信するだけ。さらに時間もかからない。せっかくたくさんの企業の懸賞プレゼントがあるのだから、利用しない手はないですよ。
 
 飲料メーカーの懸賞プレゼントは狙い目です。

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2007.10.02
 私は、懸賞暦20年になる。正確に書くと高校生時代から、たまに懸賞に応募していたから約25年か。暇さえあれば郵便はがき、応募はがきでせっせと郵便ポストに入れていた。本格的に懸賞応募をはじめたのは、一人暮らししてからだと思う。年間のはがき代と切手代は、合計5000円以下(=100枚)と決めている。スーパーで応募はがきがあることや、今となってはネット懸賞応募ばかりなので、実際に使用する年間のはがき代と切手代は合計2500円(=50枚)ぐらいか。

 「どうせ当たらないだろう?」と思ってはいけない。私がブログで書いたのも良く当選するからだ。年間のはがき代と切手代を差し引いても「黒字」である。長年、懸賞応募をしていると「当たるコツ」というのが見えてくるのだ。それをこれから伝授したいと思う。

①パソコンのプリンターで、応募先住所、自分の住所、氏名、年齢、電話番号などをハガキで印刷して送らないほうがいい。それは手書きの方が誠意があるから。もちろんきれいな字で書く事。

②「職業欄」を書く事になる場合、10代~20代の人は「学生」 女性なら「OL」 男性なら「会社員」などと書かないほうがいい。「学生」→「○○学校○年○○科。」「OL」や「会社員」→「○○会社○○所属○○課」まで詳しく書いたほうが良い。無職でも「○○年失業中」。専業主婦なら書き様がないけれど。それは①と同じ誠意があるか、ないかの理由です。

③はがきに空白ができた場合、例えば食料品、飲料メーカーに懸賞応募するなら一言コメントを書くと良い。「おいしい。」や「まずい。」とつまらないコメントを書くよりも、「こういう商品を発売してほしい。こういう味の商品があったらいいのに。」などと書くと効果的。批判、批評より、建設的な、あるいは前向きな意見、感想のほうが良いかもしれない。

④応募はがきで送るなら、「普通切手」よりも「記念切手」のほうが良い。ただ単に目立つから。

⑤第二回、第三回、最終締切日よりも、第一回締切り日のほうが当選しやすい。それは応募者数が少ないから。

⑥締切り日2日~3日前、あるいは当日消印、締切りの早朝に郵便ポストにはがきを入れたほうが良い。大量のはがきが来た場合上の方に積まれるから。(しかしこれは理由には、ならないけれど。)

⑦女性雑誌系より男性雑誌系のほうが当選しやすい。男性は面倒臭がって応募する人が少ないから逆に狙い目。

⑧簡単応募(ネット懸賞がそう。)よりも面倒臭い方が当選しやすい。例えば、バーコードを10枚集めるとか。ポイントシールを点数分集めて応募するとか。はさみで切り抜いてセロテープで応募はがきで貼るような面倒臭いものこそ当選しやすい。(日頃から、牛乳、納豆やカップヌードルなどバーコードを切り抜いて保存しておくと良い。)

⑨日本全国で展開する懸賞プレゼント、TVCMや、新聞のプレゼントコーナーの当選は難しいので、地元限定、地域密着やスーパーのチラシの懸賞のほうに応募した方が当選しやすい。応募する人が少ないから。

 ここで注意して欲しいのは、同じ応募先に10枚~20枚もハガキを郵便ポストに入れる必要は無い。はがき代や切手代の無駄になるからだ。同じ宛て先に応募するのなら3枚くらいで十分。もし10枚~20枚のハガキを郵便ポストに入れたいのなら、郵便ポストに、はがきを入れる場所、日時、時間を、それぞれ分散させた方が良い。

 特に重要なのは③番です。これはネット懸賞にもいえることで、批評、批判、注文、意見、感想、いわゆるアンケートは必ず書く。400字~800字ぐらい書いてもかまわない。ここが当選するか、しないかの分かれ目です。それをどう書くかは文章力次第だと思う。

 今まで書いてきたことに説得力をもたらすために何が当選したか一部抜粋しておきます。テレホンカード約50枚。TVゲームソフト12本。ぬいぐるみ、リュックサック、カップヌードル12個入り、米5㎏が2袋。豪華賞品では、腕時計、子機付きFAX、アップル社製のノートパソコン、5万円相当のガスファンヒーターなどです。

 「継続は力なり。」ということわざがあるように、気長に続けていく事ですね。宅配業者が家に来る事や、毎日、郵便ポストを覗くのが楽しみになりますよ。

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