「映画」「舞台(芝居)」「TVドラマ」「TVゲーム」「特撮」「俳優」「バラエティー」「お笑い芸人」「漫画」「小説」「怪談」など批評、評価、感想、意見、注文、いろいろ書きます。

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読者の皆様へ。

2009.07.21
 毎日、毎日、何回も私のブログに訪れてくれる人がいますが、そんなに書き込みません。毎週1記事というより、毎月4記事(本当は12記事ぐらいが理想。)書いてしまうと、もういいやとなってしまいます。後は不定期で書きたい時に書きます。気まぐれですので。

 元々このブログをはじめた時、ブロガーになる気はありませんでした。ましてやアフリエイトで儲けようなんて微塵もありません。自分にとって得になる(=宣伝のためのアフリエイトを貼ると、懸賞に当選しやすくなったり、また私自身が私のブログを通してアマゾンで何か買えば、私自身に紹介料も入ります。)こともまれにあるので、それで貼り付けています。

 今度は200エントリーまで目標にと、書きたいところですが…。

 本も、新聞も読みたい。テレビで映画やドキュメント番組もみたい。TVゲームもやりたいが今は遠ざかっています。当然インターネットに時間が割かれます。洗濯や掃除もということで家でやる事が多いので書き込みが怠慢になってしまいます。ごめんなさい。
 
 たくさんの人が訪れてくれるのを第一に考えていません。いかに更新頻度が少なくても、毎日コンスタント(=絶え間なく、減りもせず増えもせず。)に人が訪れるにはどうしたらいいのか?ということを一番重要視しています。

 二番目は、新しく訪問した人に、いかに他の記事を読みたくさせるのか?ページビューをしてもらうにはどうしたらいいのか?ということを次に重要視しています。

 そこで、タイトルの付け方に工夫をしています。

 「松本人志が語る今田の怖い話」のタイトルでは、いろんな検索エンジンで、この記事を取り上げた他の人のタイトルと、一緒(同じ)になってしまいます。そこで「本当のところは…。」と一文付け足しただけで、興味や関心をそそるようにしてします。この記事のヒットのおかげで、今までの2~3倍、訪れる人が増えました。

 この話しと、偽の警察官を読むと、よくわかります。

 ユーチューブ動画では、吉本興業からの著作権侵害の申し立てにより削除されたが、違う動画サイト(=Dailymotion)までは削除できなかったようです。

 「マイケルジャクソンは化け物か?」は、単に「マイケルジャクソンについて。」では無難すぎて面白くありません。そこで「化け物か?」と一文を付け足しました。この「化け物か?」というのは、レコードやビデオ、CDやDVDなどが、全世界で一億枚以上売れた良い意味での「化け物か?」と、顔が変形しておかしくなっていくという悪い意味での「化け物か?」と引っ掛けています。

 元々、マイケルジャクソンは、長生きは出来そうにないと思っていましたが、わずか50歳で死んでしまうとは。実は殺されたのではないのか?と海外の新聞やテレビで話題になっていました。皮肉な事に死んだら、CDやDVDがまた売れるのですから。永遠に「KING OF POP」として歴史に名を残し、語り継がれていくでしょう。

 「ジャパネットたかたをぶった斬る!」の「ぶった斬る!」という表現は、あまり使用すべきではありません。それは攻撃的、暴力的であり、あるいは挑発的だからです。これは、敵にまわすというか、なんだこいつ!と怒らせるからです。怒らせる相手と言うのは、この場合は、ジャパネット社員(関係者)ということです。

 しかし、あえてというか、故意に使用しました。効果的に作用する場合があるからです。「ぶった斬る!」とタイトルに使用する以上、実際良い事はほとんど書いていません。「ジャパネットたかたでショッピングは楽しい。」なんて、私には書けません。

 「ジャパネットたかた○○○。」で検索して、私のブログに訪れた人もかなりいたので、私自身もう気が済みました。そこでさすがに「ぶった斬る!」と言う表現は良くないので「斬る!」という少しだけ抑え目にタイトルを変えました。

 新聞のテレビ欄に「号泣、ブチキレ、(大)激怒。」などよくあるのは、読者の目を引くためです。限られたマス目の中に、いかに読者の目を引く一文を書くか、書けるのか。そして最後にテレビを見てもらえるか、でしょう。たとえそれが、嘘でも大げさでも。

 新聞、週刊誌、雑誌、漫画、広告、ポスターなどの見出し、タイトル、そういうことを仕事にしている人ならピンとくるでしょう。それはブログでも同じです。

 インターネットで、何か(人物、単語、言葉、文章など。)を検索をする時に、一行足らずの、どういうタイトルの記事を読みたくなるのか、クリックしたくなるのか?

 ドア日新聞を毎日購読していますが、クリックしてもらうために、主語や動詞、何が、誰が、どのように、どうしたなど、故意に、重要ないち部分を抜いて(除いて)、見出しを書いているのが実に上手いです。まさにテクニック!です。

 ヤフーやグーグルなどの検索エンジンで、私のブログに書き込んだ内容のタイトルが上位(一位~十位以内)には入る事が第三番目の目的です。そうすればクリックする人もたくさんいますから。(いくつかのタイトルは常に上位に入っています。)

 タイトルのつけ方でいつも悩みます。わからない時は、無難な「○○について。」になってしまいます。そういう時は、ズバリ内容そのままが一番いいみたいです。

 頻繁に訪れるタイトルの記事(創価芸能人、最近多いのが季節柄なのか、24時間テレビ、又は稲川j淳二の生き人形など)は、ちょっとだけ文章を付け足したり、紹介した本を変更したり。また他の記事でもユーチューム動画で削除されたものは別なものに変えています。削除されても代替の動画がなければ、そのまま貼り付けています。

 青字はクリックして関連のあるサイトへリンクしています。「(←クリック)」を使用するのをやめました。

 しかし「です。ます。しません。」調子は、私には不向きです。調子が狂うので次回からやめます。しかも今回の記事は長すぎました。長くても1200字程度(原稿用紙3枚まで。)じゃないと、読んでくれません。反省です。 

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