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| 今年も残りわずか。12月に入り、背景を、冬景色にしました。
友達から、三谷幸喜の作品(DVD−R6枚)で送られてきた。(ちょっと遅い報告。)
評価に値する作品だけレビューします。その作品とは、
「エキストラ」 「コンフィダント・絆」 とりあえず、この2作品なのだが、レビューは来年になりそうです。
今年中に、「笑の大学」 舞台版VS映画版という形でレビューしたいと思う。
「映画版」より、「舞台版」の方が良い、という人がアマゾンカスタマーレビューでは多いが、私は、「映画版」の方が、断然良い。もし仮に、映画版を10点満点だとすると、「舞台版」は5点です。
そのレビューを、「映画版の方が、なぜいいのか?」を、読者に説得力をもたせるために、気合を入れて書きたいと思う。映画版を、レンタルで3回見たのだが、もう一度レンタルしないとね。
この作品は三谷幸喜、脚本の中で、
「12人の優しい日本人」←舞台版、映画版、両方とも良い。レビュー済みです。 「ラジオの時間」←映画版よりも、舞台版(見てないのだが、DVDにもなっていない。)の方が、出来がよさそうだ。
2作品と並ぶ傑作だと思う。評価に値する作品である。
「Bad News ☆ Good Timing」←結婚式なんだから良い知らせだろう?だから、「Good News」ドタバタすれ違いなんだから、「Bad Timing」 この題名、「Bad」と「Good」逆ではないかと思うのだが。「戸惑いの日曜日 アパッチ砦の攻防」 この2作品は一度見たら、もう見なくていい、という作品なのでレビューに値しません。
外国映画 「アマデウス」 「セブン」 「サイコ」なども、レビューしたいと考えている。 TVゲームは、どうしよう?「街」 「ICO(イコ)」 「ゴット・オブ・ウォー」などのレビューも来年です。
はっきりいって、(自分が)えらそうなのだが、プロの評論家にどこまで迫れるだろうか?とつねに、考えて書いているのだが、読者がどう思っているのか、さっぱりわかりません。所詮、素人の書くブログだからね〜。好き勝手、書いています。
Amazonアソシエイト・プログラム(アフィリエイト)で、紹介するいい作品を、今後とも取り上げていきたいと思う。
| | 2007/12/01 00:00|未分類|TB:0|CM:0|▲
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