「映画」「舞台(芝居)」「TVドラマ」「TVゲーム」「特撮」「俳優」「バラエティー」「お笑い芸人」「漫画」「小説」「怪談」など批評、評価、感想、意見、注文、いろいろ書きます。

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「そうか、そうか」と、冗談言っている場合じゃないよ。その2

2007.12.19
 「創価学会」について、非常に詳しく書かれている記事を「創価・公明@2ch掲示板」から、どのスレットだか忘れたが、偶然見つけ以下のサイトへ飛べるようになっていた。
 
 「創価学会批判の要諦」←クリック
 
 自分で独自に、どう調べたかは、わからないが、ここまで書き込めば到底作り話ではないだろう。読者に説得力をもたらす文章というのは、これくらい書き込まないと駄目だ、ということだろう。内容は読んでもらえれば一目瞭然だと思う。長文だが上手くまとまっているので、わかりやすい。

 特に、「4、暴力団との癒着と犯罪行為」には唖然とするばかりだ。他のサイトを読むと、伊丹十三さんは、「自殺する人ではない。」と側近が答えている。最後の2行「この法治国家~~~暮らしているのである。」もみ消し闇に葬り去られる、怖い事だ。

 最後まで読み、左下の「HOME」をクリックすると、「那田尚史の部屋へようこそ」とある。この人物は、大学の講師を兼任しているようで、評論家だった。かなりの論客だと思う。(こういう人は、世の中にたくさんいるのだろう。)

 この人は明日以降、取り上げます。「映像批評、書評、超絶前面批評」なかなか面白いです。

 今思い出すと、(私が、前に5年間)住んでいたアパートの他の住人は、ほとんど創価学会員だったな~。(現在の自宅の隣人も、創価学会員。)新聞は、聖教新聞を購読していたし、選挙前になると、アパートの壁に公明党のポスターが貼ってあった。ということは、大家さんも創価学会員?一度も勧誘されなかったのは、お付き合いで聖教新聞を購読しているのか、末端の信者?だから創価に関心が無いのか今となっては、わからないが。

 アパート暮らしの時、聖教新聞がゴミ箱に捨ててあったのを何度か拾って読んだ事がある。何百畳に信者が、ざっと見て500人ぐらいが、きちんと並んで正座している事自体、異様な光景(写真)だ。信者の何か会社の業績?成功例のような、ニコニコした顔写真が映っていたのを記憶している。4コマ漫画は学会員でないと、まったく意味がわからない。

 それは別にいい。問題は脱会者や破門された日蓮正宗の記事内容だ!全面2ページにまたがって強烈な非難、罵倒、誹謗中傷、名誉毀損、毎日のようにそんな記事ばかりだ。2ちゃんねらーと同じではないか!

 そういう新聞を毎日のように印刷し、配達し、購読している信者って一体なんだんだ!?

 宗教というのは、思いやり、優しさ、温もり、あたたかさ、などの人間のプラス(=良い部分の事)を伝えていくのが本来の姿ではないのか。それに、お互いの宗教を認め合うのが大前提だろう。

 宗教対立、宗教戦争、だから宗教は大嫌い。宗教って胡散臭いのだ。

創価学会は、なぜ悪いのか? わかりやすく解説しました!(画質UP版)

テーマ : 創価学会・公明党

ジャンル : 政治・経済

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