「映画」「舞台(芝居)」「TVドラマ」「TVゲーム」「特撮」「俳優」「バラエティー」「お笑い芸人」「漫画」「小説」など批評、評価、感想、意見、注文など、いろいろ書きます。

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 ユーチューブ動画の張り方を友達から、電話で教えてもらいました。
 難しいと思っていたが、すごく簡単でした。

 (ユーチューブ動画の自分の張りたいものを見る。その動画の横にある投稿者の中に、埋め込みの下の英語を右をクリックして青色になったらコピーして、自分のブログにコピーする(張る)だけでした。)

 最初、動画を貼ってもな〜と思っていたが、かなり見栄えが良くなった。それぞれのタイトルをクリックして、その記事に飛べるようになっています。(これも教わった。) ユーチューブ動画を張ったタイトルは5つです。

 「田宮二郎」さんを語る。
 「ICO イコ」レビュー
 映画「ゾディアック」レビュー
 「ドッキリカメラ」に見る「嫉妬」
 「私のお気に入りの限定版。」

 映画やTVゲームをレビューをする場合、一つのエントリーにユーチューブ動画を一箇所だけ張りたいと思う。もちろん「TVCM」「予告編」などで、長くても3分ぐらいの動画にします。これは貼ってみたら効果的だった。しかし、映画「ダイハード」「生きる」「危険な情事」の「予告編」の動画はありませんでした。(「ダイハード4.0」はあるのに。)

 「NIGHT HEAD」はアニメーションの動画はあるが、実写版がありませんでした。

 TVゲームソフトレビューの記事は、「裏技」「超絶プレイ」の動画があれば効果抜群だと思う。「ガンスタヒーローズ」の記事は、3つの動画を張るのをやめたというより、あきらめました。

 「○○さんを語る。」の時も、「TVCM」「出演作品」があれば貼ります。ただし「高橋克実さん」「太田光さん」に関しては、ユーチューブ動画を張る意味がないと判断しました。

 「創価学会」に関する動画はたくさんありますが、削除される可能性大なので、アドレスを書いて飛べるようにしました。

 「嫉妬」についての連載の締めが、CM「1983 サントリーレッド」の大原麗子さんの台詞によって、上手くまとまったと思う。それにその台詞を書かないほうが、動画を(気になって)見てもらえるし、なかなかいい演出になった。

 他のタイトルの記事でも「←これをクリック」となっていれば、ホームページやその記事に関するページに飛べる様に手直してあります。

 今までは、その記事に関連したアドレスを書いても、読者は面倒(アドレスをコピー&ペーストしてアドレスバーに張らなければいけなかったが。)でしなかったのが大半だと思う。読者に面倒な事をさせてはいけない。読者をどう惹きつけるかも大事な要素だと思う。

 このFC2ブログは、まだまだ出来る事がたくさんありそうだ。「文章」ばかりだとあきられてしまう。一つの記事に、原稿用紙3枚(1200字)ぐらいが限度だろう。字体の色を変えたり、大きくしたり。また写真を貼ったり、動画を貼ったりしたら、興味や関心をもってもらえる。動画はブログ人気で上位を占めるしね〜。

 ブログは、読まれるためには見た目も大事だと思う。背景も「春夏秋冬」の季節に合わせて年4回変えます。この背景も4月1日から衣替えします。
2008/02/22 02:20|未分類TB:0CM:0

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